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マイクロバブルで毛穴の汚れすっきり
マイクロバブルで毛穴の汚れすっきり

マイクロバブルってご存知ですか?
先日、通販TVでマイクロバブルのシャワーを浴びて
ものすごく毛穴の汚れや皮脂汚れが落ちることを知って
ついついマイクロバブルシャワーを衝動買いしてしまったんです。


しかし使ってみて愕然としました・・。


今まで、かなりの時間を掛けて
毛穴を開いて洗顔してたのは何だったの・・?


もうありえないくらい
すっきりで化粧水の保湿も長く続くし


次の日の化粧ののりもめちゃくちゃ違ったんで
この感動を残しておこうと
ブログに書いてます。


じつは、お風呂につかってて
手足をなぞるだけでも効果があるようで
今、11ヶ月の娘がいるんですが


やっぱり、石鹸つけてごしごしするわけにはいかないし
デリケートな肌だし、気をつけてあげたいなぁって思ってたら
これまた、マイクロバブルがめちゃくちゃ良いようで


調べてみると、ペットのトリマーしてくれるお店なんかも
導入しているみたいで


汚れの落ち方は半端じゃないみたい。


しかも、旦那の髪の毛にも良いときたら
ついつい飛びついちゃいました。
(=^_^=) ヘヘヘ


シャワーヘッドにしてみたら
3・4個分の値段で買えたし
久しぶりにいい買い物しました。
o(*^▽^*)o


ここで詳しく知ることが出来るみたいですよ。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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マイクロバブルとは
マイクロバブルとは、発生時における直径が10~数十マイクロメートルの微細な気泡のことをいいます。

「発生時」と敢えていうことにしたのは、特別な意味があります。なぜなら、そのほとんどのマイクロバブルは自ら収縮し、より小さい「マイクロバブル」に変化するという重要な性質を有するからです。

これらの気泡は、従来よく使用されてきたミリメートルサイズ(ミリバブルという)とは本質的に異なる物理化学的特性を有することが非常に重要です。その意味で、マイクロバブルは、従来にない「革新的機能物質」とも表現されます。

このマイクロバブルの特性を生かすことによって、革新的・独創的な技術開発も可能となり、真に21世紀を切り開く夢の技術としての期待はますます高まりつつあります。

マイクロバブルって誰が名前をつけたの?
「マイクロバブル」の用語を広めたのは、徳山高専の大成教授です。

1990 年代後半から、「マイクロバブル」の用語が広く普及し始めました。当時は、血液造影剤として、「マイクロバブル」という用語が、すでに使用されておりまし たが、その分野に限られることでした。なぜなら、マイクロバブルを大量に発生させる装置が開発されておらず、その開発は、1990年代後半からなされるこ とになりました。大成教授のM1型装置の完成が1995年、M2型装置が96年からですから、これらの装置の誕生が契機となり、マイクロバブルという用語 が広まることになりました。

新聞報道では、1998年7月24日に、日刊工業新聞の1面トップにマイクロバブル発生装置のことが大きく報じられました。また、翌年にはNHKニュース7で、マイクロバブル発生装置を用いた広島カキ養殖改善に関する報道がなされました。

以上、「マイクロバブル」の呼び名を広めたのは、徳山高専の大成教授といえます。また、その用語の使用開始は、1995年ごろといえます。


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